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第十七集『死の栄、生の辱』17-2


前回のあらすじ…端午の節句で楚軍全体がお祭り気分になっていると、亢父(こうほ)の項梁軍本陣が秦軍の襲撃を受ける。

▼ 相関図 (クリックで展開)


※殿(しんがり)=撤退の際、最後尾で追手の追撃を防ぐ部隊。



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