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第二十一集『猛きこと虎の如く』21-2


▼ 相関図 (クリックで展開)

前回のあらすじ…秦の大将章邯(しょうかん)は趙(ちょう)王を鉅鹿(きょろく)城に包囲した。楚の懐王は、宋義(そうぎ)を援軍の大将として出発させたが、宋義は長期間軍を進めなかった。次将軍の項羽は宋義の横暴に我慢できず、ついに宋義を殺してしまう。









































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